『ポケットモンスターシールド』人生縛りプレイ:感想

ポケットモンスター シールド レビューゲーム
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はじめに

『ポケットモンスターシールド』前回書いた記事どおり、「シールド」の方を買ってみました

「『ソード・シールド』どちらを買うか」の記事

 一人旅、ポケセン禁止、進化縛りなど、ポケモンには様々な縛りプレイがあります

新シリーズの初見プレイとして;人生縛り1度でも,ひんしになったポケモンは逃がす

この縛りに挑戦していきます

新登場のポケモンをより楽しむ目的で始めました

プレイ一日目

グラフィックの進化

 『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・イーブイ』の動画を確認してみました

家具の影、木造部分の劣化した表面など、以前のシリーズよりも描写が細かいようです

パソコンが部屋にない!?

 部屋にある自分のパソコンを調べると「キズぐすり入手」というお決まりのパターン

しかし、部屋にパソコンがない!


 スマホが中心の現代

部屋にパソコンが無いのはあたりまえなのか

それとも、現代のスマホ事情を考えたのか

ターゲット層に向けた、部屋模様に少し感動

忖度するライバル

 今回のプレイでは、水タイプの「メッソン」を選びました

ライバルが御三家を選ぶときに、以前なら主人公より有利なタイプを選ぶのですが…


なんと、炎タイプの「ヒバニー」選択

なんだか接待を受けているような気分


「サン・ムーン」は未プレイですが、最近のポケモンはライバルが忖度するのか

あくまでメインターゲットは、子供ということなのでしょう

進化したフィールド

 フィールドの印象も、プレイ済みの作品とは違います

(サン・ムーンのフィールドデザインに近いのか?)

 この場所は「ワイルドエリア」

ここでは「キョダイマックスバトル」ができます


 「ワイルドエリア」歴代のポケモンシリーズでは、一番広大なフィールドではないでしょうか

東端~西端まで走ってみたところ、1分46秒

「ワイルドエリア」外周を回ると、6分弱かかりました

シームレスなポケモンのフィールドで、これほど長時間移動できるマップは初めてでしょう

一日目のまとめ

 『ポケットモンスターシールド』は、まだまだ始まったばかり

とは言え、今回の目玉は「ワイルドエリア」だと感じました

さらに言えば、「ワイルドエリア」での「キョダイマックスバトル」

前作よりも細かいグラフィック

これらに新しい「ポケモン」たちが加わると思うと、次回のプレイが楽しみになります


 ここまで読んでくださり、ありがとうございます!

↓投稿記事など予告する時はここ

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